合言葉は軽率

何事にも軽率な若手俳優オタです

5次元とわたし Final

 

 

 

 

ついに終わってしまいましたね。はよ終われ派だったわたしですら今は少しだけ寂しいです。たくさん出会えたみんなに会えなくなるのが1番かな……

 

モチベがこれでもかってくらい上がらないまま当日を迎えたけど入ってしまえばすごく楽しくてずっと笑ってました。新規は新規なりに少しまとめたいと思います。

 

 

 

※セトリなどのレポは他の方のをみてください

※敬称略

 

 

 

 

ドリフェス! Presents FINAL STAGE at NIPPON BUDOKAN 「ALL FOR TOMORROW!!!!!!!」2018.10.20,21

 

 

 

 

 

私がドリフェスを知ったのは情報解禁があったその日のことです

メンバーに壮馬と太田さん、そしてみぞたくがいたから何これ?アミューズまた若手の企画何か始めたん?って感じで見てました

劇プレ好きだったから壮馬と太田は知ってたし、みぞたくは友人(某Tさん)の推しだったから意味わかんないの始めて大変やな〜ってケラケラ笑ってたし、説明受けても謎でした

 

クロフネの2人が発表されてからは謎というより私の中でネタになり始めてて、若手の中だとまあまあ歳を重ねた2人がアイドルをやる、しかも「あなたの為なら即位する」「クロフネ襲来」みたいなコンセプトだからほんっっとに面白くてクロフネ待ちしてましたね

 

 

 

 

大変失礼ながら私自身がアニメと無縁の人生を送って参りましたので、2次元のオタクとかちょっとバカにしてる節があったんです

2.5の舞台はテニミュだったり黒執事で経験してたけどあくまでも私は舞台のファンであって原作も内容を理解したりキャラの再現度を楽しむために確認するけどどハマりすることもありませんでした

まして漫画の舞台化に関して声を重要視するオタクには今でも反論したいくらいにはアニメ見たことなかったです(ドラえもんですらちゃんと見たことないレベルで昔から実写とかオリジナルでも何でもいいんだけど3次元が好きでした)

 

反論したいっていうのは、アニメも舞台も原作を表現する手段であって、舞台というのはアニメよりも世に出るのが遅かっただけでアニメの舞台化ではないからですね

原作→アニメ→舞台じゃなくて、

原作→アニメ、原作→舞台っていうのが私の持論なので

アニメやゲームが原作の場合はもちろんこの限りではないです

 

話が逸れましたね

まあ何が言いたいかというと、雑誌とかに載ってる特集を学校帰りに本屋さんによって一緒に見てた時は、まずアニメ系の雑誌を見てる自分が少し恥ずかしかったし、中見たら見たで「なんでみぞたくクールな役なの?」とか「壮馬の声低めだからセンターより脇でスカしてる方がよくない?」とか全く知らないくせに散々言ってました…今思うと見もしないでほんと反省してます……

アニメ好きなみなさんにも謝罪申し上げます………

 

 

そしてTさんが雨の中池袋で走り回ったり(最初のカード配りのやつ)、アニオタだらけのイベントにぶち込まれてオタクがみんな泣いてたり(Animax)、オタクに見られてる中で公開処刑形式にお話したり(部屋イベ)、噴水広場が地獄絵図と化した写真が届いたり、そこにドリカのシステムがiTunesの課金システムに違反かなんかしててごたついてるのも相まってドリフェスってやべぇな、、怖いから近づかんとこ、、、って思ってました

 

 

そしてこの頃かな?

「僕と世界は同じ場所にある」のストラボがあり、それを見てたんです

その時富田くんをちゃんとに認識しました

はじめてのストラボで緊張してるんだけど楽しそうで、明らかに常にクラスの中心にいるムードメーカータイプでお顔も好きで、そのストラボの後Tさんに「とみーくんがかっこよかった」みたいなLINE送った記憶があります

そんでもってその頃かな、、なんかキャラの人気投票やってて純哉くん最下位だったんですよね、、、

純哉くんに対してもプロ意識高くてリーダーでっていうのでキャラの中だと1番好意的だったし、ディアドリの中でも1番顔が好きだったからドリフェスは黄色で行こう!みたいな感じに思ってました

でも思ってただけでこのときはまだ現場には全然行く気がなかったですね

今振り返るとこのストラボが富田くんを推し始める1番最初のきっかけです

 

 

 

時期とかほんとに覚えてないんですけどね、ニューエボのPVとかファンミ01の動画はTさんからURLが送りつけられてたので見てましたしラジオも思い立ったように聞いてて、その頃はダンス頑張れーって感じだったかな、、

クロフネの曲は爆笑してた記憶しかない、、、

ファンミ01といえば、Tさんからのレポで壮馬が武道館行きたいって発言したことも聞いてました

でもそのときは私だけじゃないと思うけど無銭なのに箱埋まらないのに武道館とか冗談でしかないと思ってましたね(皆さんもそんな感じですよね?)

アプリは私ゲームというものをほとんどやらずに育ってきてたのでまじでできないし、ドリアピとかほんと意味わかんなくて全然進めてなかったけど、その時まだ私の面白い対象だったクロフネに間に合わせるかたちで何日間かで十数曲進めたの懐かしい……暇人だったな……

 

プラプラのPVが出た時はみんなキラキラになったなあ、、富田くんかっこいいなあ、、と前よりも興味を持ってみてました!

シンアイのPVはほんっっとに良くて、歌詞もいいしこのとき初めて「ああ、がんばれ、、!」って思いました

 

アニメはネトフリ?Hulu?どっちかでみてました!

初めてアニメを通してみた、、、

正直がんばれ、、ってとこもあったけど富田くんは最初から上手だった!びっくりした!

ドリフェスのお陰でわたしはアニメに対しての抵抗感がなくなったし、興味も湧くようになったので食わず嫌いはよくないし、いつまでもきっかけとなったアニメとしてわたしの中に残っていくのでそれは嬉しいですね

 

 

 

そして初現場はクロフネのリリイベ

1枚買って当たったら行こうかな〜みたいなノリで買ったら当たったので行きました

今思うとこれもスカスカだったよね……

あと初現場がクロフネって割とオタクやばかったと思う……

隣のオタクが情報解禁のとき「ありがとうございますっ!!!」っていちいち叫んでて「ああ、やべえなあ、、、やっぱ2次元のオタク違うなあ、、、」って思ってましたね

 

 

まあこんな感じでドリフェスの世界に足を踏み入れたんだけど、そうしたらディアドリ見たくなったんですよね

前からアイドルは好きだったから楽しいし、これからどうなっていくんだろうって、実際に現場に来たことで否定的な感情が減っていきました!

 

 

初めて富田くんを見たのはその後にあったハンサム2016です

たっくんがいるから元々行く予定だったんだけど、事前ストラボを見ていく中で富田くんへのモチベがどんどん上がっていってハンサムに出たいっていう強い思いも好印象でした!良く来てくれました!!おめでとう!!ってね

この年は新人が一気に増えて前からハンサムを知ってたオタクはまじで何事??って感じでしたよね

このときは私は完全にたっくんのオタクだったから、今年の新人さんたちはどんな感じかしらね〜〜みたいなうざい立場で見てたんですけどね、でもディアドリの4人はみぞたくもいるし、ライブの経験もあるし喋れるからあまり心配してなかったんですよね

 

なのにドリフェス来んなみたいなこといってるハンサム昔から知ってるおばさんたちもいて、私は5人のことを好意的に捉えて歓迎の気持ちだったから、ここでドリフェスのオタクのもどかしさとか苦しさをほんの少しだけど知ったかな、、

 

当日はまあたっくんから幸せ貰ったこともあってほんとに楽しくて楽しくて仕方なかったんだけど、ドリフェス始まったら座る人とかもいてアミュクラって普段は「みんなハンサムは大好きで箱推しだよね!」みたいな空気感出してくるくせにそういう態度取っちゃうんだ〜って幻滅しましたね

 

富田くんはほんとにがんばってた!個人的に無礼講の頭のパートもらってたのがほんとに感動しました!生で見たらやっぱりカッコいいし、ここでいろいろ現場に行って富田くんのもっと違う姿も見てみたいと思いました

 

ストラボとかラジオとか取材とかいろんなものをみて富田くんは役者がやりたい人なのかなと思い始めたのもこの頃ですかね?

富田くんのことは、名前はブラステで知ってたけどアミュってこともあんま知らなかったけど少しずつ知っていく中でなんとなく感じたんです

それが私は嬉しいというか、私は役者とか舞台が好きで役者をやってる人が好きなのでそれも含めて好きになりました

(いるじゃないですか、、なんとなくイケメンだからやってる人、、、別にそれでちゃんとやってくれればいいんだけど個人的には好きだからとかやりたいからやっててほしい、、)

 

 

そんでファンミ02ですね

このときはヘアメとかキンブレいっぱいもってたりとか典型的なジャニオタみたいなのと典型的なアニオタが混ざっててほんとに若干引き気味でした()

でもほんと楽しくてこのときファスライの発表もあったので気分が高まってたノリで行こうと決めました!

ファスライは人生で初めてCDを複数買いしたけど惨敗してお譲りいただいたんですけどここでオタクする上で人脈って大事だなあと学びました、、、

物販暑かったしスタンディングつらくて足つったのはいい思い出です(^^)

 

その後のオーバーリングで改めて私は舞台を観ることが好きなんだと実感しました

アイドルの現場もほんとに楽しいんだけど楽しいのベクトルが違うというか言葉で表すのは難しいけどとにかく舞台が好きだし舞台でお芝居してる推しを見るのが好きなんですよね

だからこの辺りから舞台のお仕事に固執し始めましたね(私が)

 

 

 

ファンミ03ではたくさんのお友達ができた!そして初めて遠征した!

私のオタク観が変わったイベントで、チケも数打ちゃ当たるって分かったし()

このときに知り合ったお友達が今の私のお友達のほとんどで、ぽっと出の私を輪の中に混ぜてくれるし、現場に行って約束してなくても会えるってこんなに嬉しいことなんだなって。

私ほんとにリアルの友達少なくて、学校に行ったら友達いないことを思い知って毎日寂しいけど現場に行ったらいろんな人が声をかけてくれるから私の生活の中心がオタク業になるのって必然なんですよね

この後からは行ける現場は全部行ったし(それでも全然行けてないんだけどね)、自信を持って推しって言えるようになったかなと思います

 

 

でも私はDDで、新規だからお友達が増えて現場を重ねるごとにもやもやも増えていきました

他のメンバーが舞台にたくさん出てるのに1人だけ全然なくて、なんでだろう?が消えなくて、たっくんだったりリアコくんだったりの現場行くと友達はいないけど大好きなお芝居が見れてツアーの後どんどんモチベがなくなっちゃって、私ってほんと飽き性のDDだなってまた自己嫌悪に陥る悪循環

 

ドリフェスに関しては嫌いじゃないけど、これがなければもっとお芝居のお仕事ができるのは事実で、私は最初から見てるわけじゃないからその分思い入れもなくて周りの寂しいみたいな懐古モードに全くついて行けなくて取り残されてました

今回の武道館も当日になってもほんとにモチベが上がらなくてでも降りるっていう決断もできなくてモヤモヤしたまま席についたんですけど、始まったらずっと楽しかった!

相変わらず寂しいはないけどモヤモヤも無くなってほんとに楽しくて楽しくて、私は楽しいからオタクしてるんだなって再確認できました

それにあれだけモチベなかった富田くんに関しても久々に見たらやっぱり大好きでした

 

富田くんがドリフェスに対してどう思っていたのか、新規の私にはわかりません

でもあの瞬間、本当に楽しそうだったことは事実で、昔のことを知ることは出来ないけど今楽しいからいいや!ってなりました

語彙力がなさすぎるけど、ほんとに楽しいしかなかったんです

今までの現場の中で1番楽しかった!

こうやって振り返ってるといろいろまたモヤモヤしてくるけどでもライブのことを思い出すと少しスッキリするから、なんだろうな、、これからも私の心の支えになるんだろうな、、

 

 

ドリフェスというコンテンツに関してはスタートダッシュがもっと上手く行ってればもっと早い段階で人気コンテンツになってたんだろうけど、まあそこはアミューズ様のお力でどんどん大きくしていって、アミュの力は良くも悪くも偉大でしたね

でもアミュの力以外にもオタクがじわじわ広げていってることも実感できて、個人の力も影響を及ぼすことを初めて知りました

 

あとは、客が現場に行くことの重要性が身にしみましたね

富田くん推し始める前の私は、席が全部埋まってない舞台とか行ったことが無かったんです

まあ劇プレは平日とかだと多少空いてたこともあるけど大抵は、TDCとか赤坂ACTシアターに立ち見も出るくらいの人気作が多くて。

でも途中から入った私でも多少は席が埋まってないところからじわじわ大きい箱になっていく過程に立ち会うことができました

1番感じたのは、私の初現場だったサイエンスホールがはたおにかなんかで行ったときにチケ取れない人もいたときかなあ…

どんな舞台でも席埋めないと続いていかないし、目に見えて売れてる・売れてないが分かってしまう残酷な現場で、一人一人の力はちっぽけだけど塵も積もれば山となるじゃないけど、束になることで大きな力になるんだなって分かって良かったです

 

よくMCとかカテコで「足を運んでくれた一人一人のおかげです」みたいなワードは耳にするけど、基本は私なんかいなくてもって思ってます

ただ、みんながそれを思ってたら席はスカスカだから応援するっていうことは現場に行くことであり、それが応援の責任だと思うようになりました

ツイッターとかで他のオタクに向けて布教するのはためになるとしても、本人に行けませんリプしたり無断転載だけでキャーキャー騒いでるのは応援してるって言っちゃいけないと最近は思ってます

この考えに関しては理解できない人も居ると思う

私もドリフェスの現場来始めるまでは、応援の形なんて人それぞれって思ってました

たしかに人それぞれなんだけど、でも来てない人が来てる人に勝てることなんてないし来てない人の応援が1ポイントだとしたら来てる人は100ポイントだなって

何が言いたいかというと、現場に行ってる人1人に対して、リプだけしてる人は100人もしくはそれ以上でやっとその1人に対抗できるくらいのかなって

そのくらい現場に来るって価値があることですよねってことです

 

 

 

 

5次元というワードに関しては、14人でステージに立っているという風に言われてやっと納得できました

キャラを自己投影する人も、別の存在と捉えて一緒に歩んでいく人も、キャラの立ち位置をどうするかは人によって違うけど富田くんが純哉くんに寄せる気はなかったっていう言葉は私としてはそれでこそ5次元なんだろうなと思いました

そのキャラ=自分が2.5で、そのキャラと一緒に進んで行くのが5次元みたいなね

 

 

 

壮馬は、ただキャラの特徴だけ見るとあまり似ていないのにふとしたときにすごく被る部分があって、センターの力って不思議だし壮馬をキャスティングした人天才だなって思います

壮馬はね、劇プレでの芋時代(小声)を少しだけど知ってるからこそ最後に株ちゃんが言ってたみたいに武道館でセンター張ってる姿が感慨深い

最後に言ってた、サイエンスホールから武道館までは歩いたらすぐだけど僕らは遠回りして来たって言葉がほんとに重かった

私は普段何事も効率しか考えてないくらいに遠回りが嫌いなんだけど、人生で初めて遠回りして得るものがあるってことが理解できて改めてドリフェスは私にいろんなことを教えてくれました

その過程でいろんな姿を見たし楽しかったことももう嫌だと思ったこともある

でもそれらを全部すっとばしたらあのライブは完成しなかったですよね

壮馬は武道館に立てるほどの技術も器もないって言ってたけど、あのライブを見たら誰もが武道館でやったことに対して納得したと思います

ほんとに誇らしかった

こんなにも絆とかそういう目に見えないものの力を感じたことはないです、、、

 

あと壮馬のソロ曲はほんとに圧巻でしたね

これぞセンターというかセンターに成るべくしてなったんだなと痛感しました

壮馬ほど中心にいるのが似合う人はいないんじゃないかってくらいの説得力でした

 

 

 

みぞたくの挨拶は正直意外でした

もっとさっぱりというかいつものようにそつなくこなすのかと思ってたけど珍しく言葉が上手くまとまらない様子があったり涙目だったりして、すごく本心で話してくれてるのが伝わってきました

みぞたくは最初クールな役って聞いたとき驚いたし、途中まではずっと無理してる感じがあったけどいつの間にかそんなもの無くなって、いつもプロ意識の高さとかなんでもこなしてしまう感じが羨ましかったです、、(舞台も多いしね)

 

太田さんはほんとに転職に出会えて、何枚も殻が破れて、たぶん5人の中で1番3年間で変わった人なんじゃないかと思います

アイドルやってるときはほんとに楽しそうだし、もれなくオタクも幸せそうでこんなwin-winな関係そうそう無いだろうから見てるだけで私も幸せもらってました

もうこれでしばらくはお仕事たくさんあるだろうしカレイベも決まってほんとにおめでとうございます

 

 

郁くんはこれがデビューですもんね

ファンミ02で初めて見たときすごくキラキラしてて上から目線だけど「選ばれるだけのことはあるな」って思いました

挨拶の魂の叫びは最初から見てる人たちにはたまらないものがあったのかななんて思います

郁くんもお仕事どんどん決まっていっててすごいよね

たぶんというか絶対、分からないことだらけだしスキルも経験もなくてたくさん辛いこともあったと思うのに自分を貫き通して、すごくすごく強い人なんだね

強い人はかっこいいです

 

 

 

富田くんに関してはほんとに感情がまとまらないけど、今回の武道館で改めて私は富田くんの男子っぽさが大好きだって自覚してしまったのでそれが変わらない限り降りることはないのかなと思いました

もちろん舞台のお仕事があれば嬉しいけど、富田くん自身がやりたかったり納得してるお仕事なら何でも応援したいなとも思います

これからも現場全然行けないのは嫌だけどでも自分の今の人生捨てるほどの覚悟も行動力もない自分にモヤモヤし続けるとは思うけどそんな自分も受け入れてやっていくしかないのでうだうだ言いながらもなんとかがんばります

 

現場に行かないと意味をなさないから、これからしばらくは無力な茶の間だけど(前から茶の間だったけどもね)、行けるようになるときまでヅカボで貰った決意を持って私は私自身と向き合っていきたいと思います

 

 

 

 

こうやってまとめててもこんなに言葉が出てこないのは初めてで何が伝えたいのか自分でも分からないけど、でも一応これで私のドリフェスは一区切りです

 

こうして振り返ると私のオタク観を大きく変えてくれて、たくさんのお友達とも出会えて、武道館にまで連れて行ってくれたドリフェスは最高超えてました!

「イケるっしょ」は気がついたら日常でよく使うようになってて死ぬほどネガな私を少しだけポジティブにしてくれました!

これからは自身を待ってドリフェス応援してたって言おうと思います!

 

 

 

 

そして1つ言えるのは私たちは勝った!

何一つ減ったものはなくてみんなたくさんのものを得たから悲しいことなんて何もなくて、ただ楽しい思い出にして記憶に残そう!

だから、みんなで作り上げた誇りを自信に変えて、明日を生きる!

 

 

 

 

 

All for Tomorrow!